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会社・仕事

同調圧力に屈しない対策方法…日本人はなぜ集団意識が強いのか?会社も定時で帰れない


こんにちわ!アキです(^^

本日は同調圧力に屈しない対策・方法ということでまとめてみました。

集団意識が高い日本人はこの同調圧力が強くて大変ですよね…。同調圧力のせいで会社も定時で帰れないし(;´Д`)

…ちょっと愚痴になってしまいましたが、早速ご覧ください!!

そもそも同調圧力とは?

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そもそも同町圧力とはどう言った意味なんでしょうか?

集団において、少数意見を持つ人に対して、周囲の多くの人と同じように考え行動するよう、暗黙のうちに強制すること。

引用元:コトバンク

ということで、少数の意見を持つものに周囲の多くの人と考えを暗黙の了解で合わせることを言います。

体育会系の部活や会社なんかである何とも嫌な風習ですね。

この同町圧力のミソは明白に圧力をかけれるのではなく、暗黙の内にルールが決まるということです。

会社生活での例を挙げていきましょう。

  • 定時なのに帰れない雰囲気で仕方なく残業する
  • 定時前の朝、業務に含まれていない職場の掃除
  • 定時後の飲み会、参加しないと上司に小言を言われる
  • 周りが忙しいから有給が使えない
  • 上司の仕事のやり方と同じようにやらないと評価されない
  • 育児休暇等の権利が誰も使ってないから使えない

こんな感じでしょうか。やはり会社生活の中でも結構ありますね。

これらのものはちゃんとしたサラリーマンの権利として存在するものです。定時というは終業時間で仕事を終わらせなければいけない時間だし、有給というのも労働者が自由に使えるものです。

もちろんある程度わきまえて使わなければいけない場面もありますが、基本は自由に使っていいと法律で決まっています。

会社さんが大好きな「ルール」で決まっていることです。会社は規則やルールにはやたら厳しくくせにこういうところに無頓着なイメージがありますね。
10年以上サラリーマンをやっていますが、やはり日本人のサラリーマンは同調圧力が非常に強いと感じます。

この中でも定時で帰れないことや飲み会が強制となっている人は下記記事もオススメです。こちらの記事は私のサラリーマン時代の実績も含んでまとめてあります(^^

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日本人はなぜ同調圧力…集団意識が強いのか?

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昔から真面目と言われる日本人。海外の人からも日本人は真面目とよく言われますね。

そんな日本人はなぜこうも同調圧力が強いのでしょうか。

それは日本人の下記のような集団意識の特徴にあります。

  • 他人と合わせないと仲間外れにする脅迫的な考え方
  • 人から認められることが大切。会社などの組織の一員とは友好な関係を築くべき
  • 集団の考えと相違があった場合に個性とは認識せず、異常者として扱う

どうでしょう?あなたの勤めている会社でもこのような圧力がないでしょうか。

このように昔から日本人は他人に合わせられない人は異常者として扱う傾向にあります。

私の会社でも同じようなことがあり、通勤中の交通事故があった影響で定時より20分も前に出社させられます。
早めに家を出て会社に出れば時間的余裕があるから事故が起きないという考え方です。

しかしこのよくわからないルールのおかげで余裕を持つのではなく定時が20分早くなったという印象です。

しょうがなくそのルールに従い定時の20分前に来ているですが、20分前に来ていない人は上司に小言を言われ、そのルールを守れない人を面白く思っていないようです。
(もちろん定時時間内には間に合っています)

非常におかしな話ですね?定時に間に合っているわけですから、遅刻も何もしていないのに。

こういうよくわからない独自のルールを守れない人を異端者扱いするという考えがよくありますね。

古い歴史のある会社だとこういう考えが普通に残っているのではないでしょうか。…やはりこの考えは古いのか、今の若い人たちがついていけず半分以上の人が3年以内に退職していきますね。

令和の新時代にこの同調圧力というのは本当に合わないということですね。

同調圧力に屈しない方法対策

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そんな同調圧力が強い会社・職場に勤めて人へ同調圧力に屈しない方法・対策をまとめてみました。

仕事と考えて割り切る

まず、同調圧力を仕事と割り切る考え方です。

「朝早く起きて掃除するのも、定時で帰れない雰囲気なのも、飲み会も参加しなければいけないのも全部仕事だ。」

こう割り切ると意外に人間素直になるもので、割り切って行動することができます。

まあ、同調圧力に従わなくても死ぬわけではないですし、割り切りも大切かなとと思います。
定時で帰れないと言っても今の時代ならよっぽどブラックじゃない限り残業代も出ますしね。

同調圧力に屈しないとはまたちょっと違うかもしれませんが…会社は会社、プライベートはプライベートと割り切ることが大切です。

同調圧力に逆らったからといって罪悪感を持たない

同調圧力に逆らったからといって残虐感を持たないというのも大切です。

例えばあなたが定時で帰ったり、会社の飲み会を断ったとします。
同町圧力が強い職場だと「なんであいつは手伝わずに帰ったんだ!?」、「なんで飲み会に来ないんだ!?」と最初は思われるかもしれませんが、1ヶ月もすればそんなこと忘れると思います。

下手したら1週間もかからずに忘れる人もいるかもしれませんね(^^;

人間の記憶なんてそんなものですぐに忘れてしまいます。なので同調圧力逆らったからといっても罪悪感を持たないことが大切です。

孤立しても集団生活はできると認識する

そしてもう一つ大切な事として、孤立しても集団生活は出来るという事です。

人間全員が全員コミュニケーションが得意なわけではないし、ちょっと同僚や上司としゃべらないでいると孤立してしまう人もいますね。

しかしそんな人でもしっかり仕事をこなしてやることをやれば集団の中にいることができます。

そもそも同調圧力というのは会社の決まった規則ではありません。そのルールに従わないからクビになるなんておかしな話ですからね(^^;

同調圧力に従わずに孤立してしまっても集団の中では生活できるということを認識しましょう。

今の若い社員は会社の飲み会に参加しない人も多いですからね。そんな中でもちゃんと会社生活できていますし、深く考えないことが大切です。

その同調圧力の意味を考え本当にやるべきことか考える

その同調圧力の意味を考えてみましょう。あなたの本当にやるべきことでしょうか。

例えば同調圧力の残業…これはあなたの本当にやるべきことでしょうか?

もしあなたの仕事でやるべきことならこれは残業しなければいけません。
また同僚がミスって残業を強いられるという場合…まあ、この場合も同僚のために残業してもいいでしょう。

ただ定時過ぎても同調や上司がよくわからずパソコンカタカタやっていて何をやっているかわからない…そして仕事を手伝っていいかもわからない…。

こんな状況であなたは残業をするべきでしょうか?

もし、やってほしい仕事があるなら上司はここで大好きなコミュニケーションというものをとってあなたに仕事をやってほしい仕事を示唆するなどするべきです。

何をやっているかわからないのにみんなが残業してるから残業というのは明らかにおかしいですよね。

このように同調圧力の本質を見るようにしましょう。そうすればその同調圧力に従うべきが見えるはずです。

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この記事を書いた人:アキ(会社なしワーカー) button-only@2x 同調圧力に屈しない対策方法…日本人はなぜ集団意識が強いのか?会社も定時で帰れない

好き:お酒(ビール党)、野球(見る専)、温泉(一人で行くことも)

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